世界で2番目に役に立たない麻雀講座2

2.実践、一人脱衣麻雀

今回は一人脱衣麻雀の具体的なやり方を説明します。

まずは衣装を着て目を瞑り深呼吸をしながら自分とキャラが一心同体になるように性別や体型や年齢などがそのキャラに近づいていくイメージを思い浮かべながら
イマジネーションと集中力を高次元に持って行き自分がキャラと同一になった瞬間に予約ボタンを押しましょう。

ラスった後

ラスるたびに服を1枚ずつ脱ぐのですがここで大事なのは屈辱感を煽る順番で脱ぐことです。
恥ずかしいからと言ってリボンから靴下から脱ぐのでは無く、最後までリボンや靴下を残してより自らを辱めましょう。
ラスが続き全裸になってしまったらその日の麻雀は終了です、全裸のままベッドに押し倒されるように横たわり反省しましょう。

降段した時

降段した時は強めに自らを辱めましょう、コスプレをして手足を縛り2時間ほど床に横たわり雑な麻雀をした代償の屈辱を味わうと雑な打牌は減ります。
この時、部屋に鍵を掛けないで、一人暮らしの人はチャイムが鳴ったらそのまま応対して人に見られるリスクを背負いましょう。
不幸にも人に見られても降段したヘボなあなたが悪いのです、降段した事実と人に見られる事実を受け入れましょう。

※自縛するときは万が一に備えて手が届く範囲にハサミなどを用意しすぐに解除できる状態でやりましょう。

雑な打牌は辱め屈辱感で直せ!

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